売上高
連結
- 2014年3月31日
- 4260億3300万
- 2015年3月31日 -3.81%
- 4097億9400万
個別
- 2014年3月31日
- 1245億8100万
- 2015年3月31日 -7.94%
- 1146億8400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 13:18
②連結決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 76,022 201,676 278,808 409,794 税金等調整前四半期(当期)純利益又は純損失(△)金額(百万円) △3,922 1,908 △2,438 3,962 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2015/06/26 13:18
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 業績等の概要
- 住宅業界においては、消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動減及び増税後の消費者マインドの低下などにより、新設住宅着工戸数は前期比10.8%減の88万戸と5年ぶりに前期を下回りました。2015/06/26 13:18
こうした中、当社グループは、当期を初年度とする中期経営計画(平成26年度~28年度)に基づき、諸施策を実施してまいりました。想定以上の厳しい市場環境の下、注文住宅を中心に販売が減少したほか、資材高騰や職人不足などによる建設費の増加もあり、当期の売上高は4,097億94百万円(前期比3.8%減)、経常利益は52億6百万円(前期比59.0%減)、当期純利益は33億9百万円(前期比68.2%減)となりました。
当期は、市場ニーズに対応した商品の投入をはじめ、25年連続グッドデザイン賞受賞に関連した大型プロモーションの展開や、主力商品である「蔵のある家」の累積販売棟数6万棟達成記念イベントの開催など、販売拡大に努めました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/26 13:18
(売上高・営業利益)
売上高・営業利益につきましては、主力である戸建住宅事業を中心とした売上戸数の減少等により、売上高は4,097億94百万円と前連結会計年度に比べ162億38百万円の減少となりました。営業利益につきましては、売上総利益の減少等により前連結会計年度に比べ73億69百万円減少し、58億24百万円となりました。 - #5 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/06/26 13:18
(表示方法の変更)前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 商品売上高 111,249百万円 101,074百万円 その他の売上高 1,788 1,674 営業費用
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取配当金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この結果、前事業年度の「営業外収益」の「その他」に表示していた355百万円は、「受取配当金」38百万円、「その他」316百万円となっております。