第一カッター興業(1716)の売上高 - ビルメンテナンス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年12月31日
- 9433万
- 2014年12月31日 +20.67%
- 1億1384万
- 2015年12月31日 +16.19%
- 1億3227万
- 2016年12月31日 +5.83%
- 1億3999万
- 2017年12月31日 +4.1%
- 1億4573万
- 2018年12月31日 +16.66%
- 1億7001万
- 2019年12月31日 +5.35%
- 1億7911万
- 2020年12月31日 +21.35%
- 2億1735万
- 2021年12月31日 +5.99%
- 2億3037万
- 2022年12月31日 +0.6%
- 2億3175万
- 2023年12月31日 +5.44%
- 2億4436万
- 2024年12月31日 +23.5%
- 3億179万
- 2025年12月31日 +6.65%
- 3億2185万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ○ 売上高の季節変動2024/02/14 15:04
前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)及び - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済活動の正常化が進んだことにより景気は持ち直しつつあります。しかし、世界情勢の緊迫に伴う資源価格の高騰や各国の金融引き締め政策等が国内経済に及ぼす影響に対しては、引き続き注視が必要になるものと思われます。国内建設市場におきましては、国土強靭化計画等を背景とする公共投資は堅調に推移し、民間設備投資にも持ち直しの動きがみられる一方で、建設資材の価格高騰や労務需給の逼迫による企業収益の悪化が懸念されており、先行き不透明な状況が続いております。2024/02/14 15:04
このような状況下で、当社グループは積極的な事業活動を展開してまいりました。その結果、当社グループの主要事業である切断・穿孔工事事業において完成工事高が増加したものの、連結子会社1社が連結範囲から外れたため、当第2四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は11,003百万円(前年同期比2.7%減)となりました。また、利益面に関しましては、営業利益は1,398百万円(前年同期比3.9%減)、経常利益は1,565百万円(前年同期比0.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は835百万円(前年同期比9.1%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。なお、売上高はセグメント間の売上高を含んでおります。