1716 第一カッター興業

1716
2026/09/04
時価
168億円
PER 予
10.79倍
2010年以降
3.53-17.55倍
(2010-2026年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.34-2.08倍
(2010-2026年)
配当 予
3.21%
ROE 予
7.22%
ROA 予
6.24%
資料
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第一カッター興業(1716)の売上高 - リユース・リサイクル事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
794万
2013年12月31日 +91.54%
1522万
2014年3月31日 +71.5%
2610万
2014年6月30日 +147.11%
6450万
2014年9月30日 +304.52%
2億6095万
2014年12月31日 +121.47%
5億7793万
2015年3月31日 +43.58%
8億2979万
2015年6月30日 +20.73%
10億185万
2015年9月30日 -71.66%
2億8396万
2015年12月31日 +95.87%
5億5618万
2016年3月31日 +52.57%
8億4858万
2016年6月30日 +38.42%
11億7457万
2016年9月30日 -70.73%
3億4378万
2016年12月31日 +80.55%
6億2070万
2017年3月31日 +55.73%
9億6661万
2017年6月30日 +48.08%
14億3137万
2017年9月30日 -65.09%
4億9973万
2017年12月31日 +100.46%
10億174万
2018年3月31日 +54.9%
15億5175万
2018年6月30日 +32.69%
20億5899万
2018年9月30日 -70.4%
6億942万
2018年12月31日 +59.36%
9億7117万
2019年3月31日 +39.51%
13億5485万
2019年6月30日 +38.76%
18億7994万
2019年9月30日 -76.2%
4億4737万
2019年12月31日 +101.81%
9億287万
2020年3月31日 +50.66%
13億6028万
2020年6月30日 +30.1%
17億6973万
2020年9月30日 -72.1%
4億9379万
2020年12月31日 +84.25%
9億982万
2021年3月31日 +62.52%
14億7868万
2021年6月30日 +35.9%
20億952万
2021年9月30日 -68.34%
6億3624万
2021年12月31日 +91.8%
12億2035万
2022年3月31日 +44.38%
17億6199万
2022年6月30日 +23.95%
21億8392万
2022年9月30日 -72.49%
6億72万
2022年12月31日 +94.38%
11億6769万
2023年3月31日 +38.55%
16億1782万
2023年6月30日 +32.02%
21億3590万
2023年9月30日 -82.63%
3億7101万
2023年12月31日 ±0%
3億7101万
2024年3月31日 ±0%
3億7101万
2024年6月30日 ±0%
3億7101万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)10,774,74320,228,578
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,284,5781,854,374
2025/09/29 13:51
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度において「リユース・リサイクル事業」に含まれていた株式会社ムーバブルトレードネットワークスの一部株式を譲渡し、連結の範囲から除外したことに伴い、当連結会計年度より「リユース・リサイクル事業」の区分を廃止しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/09/29 13:51
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/09/29 13:51
#4 事業の内容
当社グループでは、切断・穿孔工事事業及びビルメンテナンス事業を展開しており、事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。
なお、前連結会計年度において、当社の連結子会社であった株式会社ムーバブルトレードネットワークスの一部株式を譲渡したため、同社を連結の範囲から除外し、持分法適用会社としております。これに伴い、当連結会計年度よりリユース・リサイクル事業を報告セグメントから除外しております。
(1)切断・穿孔工事事業
2025/09/29 13:51
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/09/29 13:51
#6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
なお、前連結会計年度において「リユース・リサイクル事業」に含まれていた株式会社ムーバブルトレードネットワークスの一部株式を譲渡し、連結の範囲から除外したことに伴い、当連結会計年度より「リユース・リサイクル事業」の区分を廃止しております。
2025/09/29 13:51
#7 報告セグメントの概要(連結)
「ビルメンテナンス事業」は、集合住宅やオフィスビル等において、給排水設備の保守点検・貯水槽清掃・雑排水管清掃業務であります。
なお、前連結会計年度において「リユース・リサイクル事業」に含まれていた株式会社ムーバブルトレードネットワークスの一部株式を譲渡し、連結の範囲から除外したことに伴い、当連結会計年度より「リユース・リサイクル事業」の区分を廃止しております。
2025/09/29 13:51
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(1)売上高
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計20,918,33620,228,578
セグメント間取引消去--
連結財務諸表の売上高20,918,33620,228,578
(2)利益
2025/09/29 13:51
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上がないため、該当事項はありません。2025/09/29 13:51
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、食料品や資源を中心とした物価高が個人消費や企業業績の下押し要因になっているものの、雇用・所得状況は改善されつつあり、全体としては緩やかな回復基調を辿りました。しかしながら、米国の関税政策による世界経済の減速リスクも高まっており、今後の国内景気の低迷が懸念されるなど、先行きは不透明な状況となっております。国内の建設投資につきましては、公共投資は堅調に推移し、民間設備投資にも持ち直しの動きがみられる一方で、建設資材の価格高騰や労務需給の逼迫による企業収益の悪化が懸念されており、依然として予断を許さない状況が続いております。
このような状況下で、当社グループは積極的な事業活動を展開してまいりましたが、当社グループの主要事業である切断・穿孔工事事業において完成工事高が減少し、さらに連結子会社1社が連結範囲から外れたため、当連結会計年度の当社グループ全体の売上高は20,228百万円(前年同期比3.3%減)となりました。また、利益面に関しましては、営業利益は1,647百万円(前年同期比32.9%減)、経常利益は1,791百万円(前年同期比36.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,327百万円(前年同期比32.7%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。なお、売上高はセグメント間の売上高を含んでおります。
2025/09/29 13:51
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/09/29 13:51

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