第一カッター興業(1716)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビルメンテナンス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1120万
- 2014年12月31日 -52.64%
- 530万
- 2015年12月31日 -72.33%
- 146万
- 2016年12月31日
- -51万
- 2017年12月31日
- 695万
- 2018年12月31日 +133.94%
- 1625万
- 2019年12月31日 +7.44%
- 1746万
- 2020年12月31日 +16.45%
- 2034万
- 2021年12月31日 +10.09%
- 2239万
- 2022年12月31日 -9.49%
- 2027万
- 2023年12月31日 -60.84%
- 793万
- 2024年12月31日 +250.98%
- 2786万
- 2025年12月31日 -14.03%
- 2395万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 高速道路リニューアル工事の受注が堅調に推移したことに加え、プラント関連の補修・解体工事が増加したため、完成工事高は10,387百万円(前年同期比4.8%増)となりました。また、完成工事高の増加に伴い、セグメント利益は1,997百万円(前年同期比8.3%増)となりました。2024/02/14 15:04
(ビルメンテナンス事業)
ビルメンテナンス事業につきましては、首都圏を中心に大手デベロッパーの新規案件開拓に努めてまいりましたため、完成工事高は244百万円(前年同期比5.4%増)となりました。しかし、人件費等の増加により、セグメント利益は7百万円(前年同期比60.8%減)となりました。