第一カッター興業(1716)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビルメンテナンス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年3月31日
- 1390万
- 2015年3月31日 -41.56%
- 812万
- 2016年3月31日 -94.51%
- 44万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 541万
- 2018年3月31日 +164.54%
- 1433万
- 2019年3月31日 +103.81%
- 2921万
- 2020年3月31日 +27.21%
- 3716万
- 2021年3月31日 +8.73%
- 4040万
- 2022年3月31日 +20.02%
- 4849万
- 2023年3月31日 -18.85%
- 3935万
- 2024年3月31日 -25.09%
- 2948万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 切断・穿孔工事事業につきましては、高速道路リニューアル工事の受注が堅調に推移したことに加え、主に民間工事の受注が増加したため、完成工事高は14,778百万円(前年同期比0.5%増)となりました。一方、減価償却費の増加等により、セグメント利益は2,717百万円(前年同期比3.1%減)となりました。2024/05/15 15:09
(ビルメンテナンス事業)
ビルメンテナンス事業につきましては、首都圏を中心に大手デベロッパーの新規案件開拓に努めてまいりましたため、完成工事高は392百万円(前年同期比9.4%増)となりました。しかし、人件費等の増加により、セグメント利益は29百万円(前年同期比25.1%減)となりました。