- 1716
- 2026/10/09
- 時価
- 156億円
- PER 予
- 10.02倍
- 2010年以降
- 3.53-17.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.34-2.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 7.22%
- ROA 予
- 6.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
第一カッター興業(1716)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 切断・穿孔工事事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億7588万
- 2014年9月30日 +80.79%
- 4億9877万
- 2015年9月30日 +20.25%
- 5億9975万
- 2016年9月30日 -23.86%
- 4億5662万
- 2017年9月30日 +19.08%
- 5億4376万
- 2018年9月30日 -2.4%
- 5億3070万
- 2019年9月30日 +14.38%
- 6億703万
- 2020年9月30日 +14.2%
- 6億9323万
- 2021年9月30日 +31.15%
- 9億918万
- 2022年9月30日 +2.56%
- 9億3248万
- 2023年9月30日 +30.2%
- 12億1412万
有報情報
- #1 事業の内容
- また、当第1四半期連結累計期間における主要な関係会社の異動は以下のとおりであります。2023/11/14 15:09
(1)切断・穿孔工事事業
連結子会社であった株式会社光明工事は、当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 結合企業の名称 第一カッター興業株式会社2023/11/14 15:09
事業の内容 切断・穿孔工事事業 他
被結合企業の名称 株式会社光明工事 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済活動の正常化が進んだことにより景気は持ち直しつつあります。しかし、ウクライナ情勢に端を発した資源価格及び穀物価格の高騰や各国の金融引き締め政策等が国内経済に及ぼす影響に対しては、引き続き注視が必要になるものと思われます。国内建設市場におきましては、国土強靭化計画等を背景とする公共投資は堅調に推移し、民間設備投資にも持ち直しの動きがみられる一方で、建設資材の価格高騰や労務需給の逼迫による企業収益の悪化が懸念されており、先行き不透明な状況が続いております。2023/11/14 15:09
このような状況下で、当社グループは、全事業セグメントにおいて積極的な事業活動を展開してまいりました。その結果、特に当社グループの主要事業である切断・穿孔工事事業において完成工事高が増加したため、当第1四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は5,855百万円(前年同期比6.3%増)となりました。また、完成工事高の増加に伴い、営業利益は900百万円(前年同期比20.9%増)、経常利益は1,029百万円(前年同期比34.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は659百万円(前年同期比57.1%増)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。なお、売上高はセグメント間の売上高を含んでおります。