- 1716
- 2026/10/07
- 時価
- 158億円
- PER 予
- 10.18倍
- 2010年以降
- 3.53-17.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.34-2.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.41%
- ROE 予
- 7.22%
- ROA 予
- 6.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
第一カッター興業(1716)の外部顧客への売上高 - ビルメンテナンス事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 1億2807万
- 2013年9月30日 -70.16%
- 3821万
- 2013年12月31日 +146.89%
- 9433万
- 2014年3月31日 +47.83%
- 1億3946万
- 2014年6月30日 +33.16%
- 1億8571万
- 2014年9月30日 -71.45%
- 5301万
- 2014年12月31日 +114.75%
- 1億1384万
- 2015年3月31日 +50.44%
- 1億7126万
- 2015年6月30日 +29.48%
- 2億2174万
- 2015年9月30日 -72.35%
- 6131万
- 2015年12月31日 +115.73%
- 1億3227万
- 2016年3月31日 +44.39%
- 1億9099万
- 2016年6月30日 +31.68%
- 2億5150万
- 2016年9月30日 -71.2%
- 7242万
- 2016年12月31日 +93.3%
- 1億3999万
- 2017年3月31日 +49.85%
- 2億978万
- 2017年6月30日 +32.33%
- 2億7761万
- 2017年9月30日 -74.7%
- 7023万
- 2017年12月31日 +107.51%
- 1億4573万
- 2018年3月31日 +50.22%
- 2億1891万
- 2018年6月30日 +35.55%
- 2億9675万
- 2018年9月30日 -71.5%
- 8457万
- 2018年12月31日 +101.03%
- 1億7001万
- 2019年3月31日 +48.83%
- 2億5303万
- 2019年6月30日 +33.44%
- 3億3764万
- 2019年9月30日 -75.35%
- 8323万
- 2019年12月31日 +115.19%
- 1億7911万
- 2020年3月31日 +59.62%
- 2億8590万
- 2020年6月30日 +25.44%
- 3億5864万
- 2020年9月30日 -68.99%
- 1億1120万
- 2020年12月31日 +95.46%
- 2億1735万
- 2021年3月31日 +52.85%
- 3億3221万
- 2021年6月30日 +29.5%
- 4億3022万
- 2021年9月30日 -74.39%
- 1億1018万
- 2021年12月31日 +109.09%
- 2億3037万
- 2022年3月31日 +56.39%
- 3億6028万
- 2022年6月30日 +30.43%
- 4億6992万
- 2022年9月30日 -75.94%
- 1億1306万
- 2022年12月31日 +104.97%
- 2億3175万
- 2023年3月31日 +54.7%
- 3億5851万
- 2023年6月30日 +32.77%
- 4億7599万
- 2023年9月30日 -76.61%
- 1億1131万
- 2023年12月31日 +119.54%
- 2億4436万
- 2024年3月31日 +60.53%
- 3億9227万
- 2024年6月30日 +31.63%
- 5億1635万
- 2024年12月31日 -41.55%
- 3億179万
- 2025年6月30日 +103.49%
- 6億1413万
- 2025年12月31日 -47.59%
- 3億2185万
- 2026年6月30日 +107.53%
- 6億6795万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)2026/09/28 13:31
当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 19,614,445 614,133 20,228,578 20,228,578 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - -
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 19,421,893 667,951 20,089,845 20,089,845 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 主要な設備の状況
- 2.賃借契約による主な賃借設備は、次のとおりであります。2026/09/28 13:31
(2)国内子会社事業所名 セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(千円) 備考 千葉営業所 切断・穿孔工事事業 駐車場 7,178 賃借料 ビルメンテナンス事業部 ビルメンテナンス事業 事務所 3,362 賃借料 大阪営業所 切断・穿孔工事事業 事務所等 7,980 賃借料
- #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/09/28 13:31
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業の内容
- なお、株式会社旭陽アクアレックは、2026年7月1日付で第一カッター興業株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅しております。2026/09/28 13:31
当社グループでは、切断・穿孔工事事業及びビルメンテナンス事業を展開しており、事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。
(1)切断・穿孔工事事業 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、最高経営意思決定機関が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2026/09/28 13:31
当社グループは、本社で各事業の統括を行っており、「切断・穿孔工事事業」及び「ビルメンテナンス事業」の2つの事業活動を行っております。
主たる事業である「切断・穿孔工事事業」は、国内の各営業所単位で事業活動を行っており、子会社の内、株式会社ウォールカッティング工業、株式会社新伸興業、株式会社アシレ、株式会社ユニペックについては、当社統括のもと、各管轄する地域ごとに「切断・穿孔工事事業」を行っております。 - #6 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/09/28 13:31
(注)1.従業員は就業人員であり、臨時雇用者(嘱託社員・契約社員・出来高契約社員・パート・アルバイトを含む。)は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2026年6月30日現在 (61) ビルメンテナンス事業 34 (29)
2.全社(共通)は、報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理本部の従業員であります。 - #7 沿革
- 2【沿革】2026/09/28 13:31
1967年8月 神奈川県茅ヶ崎市柳島1588番地に「ダイヤモンド工法」によるアスファルト・コンクリート構造物の切断・穿孔工事を目的とし、第一カッター興業株式会社(資本金300万円)を設立 2009年7月 新潟県新潟市西蒲区に北陸営業所を開設 2009年7月 ビルメンテナンス事業を開始 2009年12月 株式会社光明工事の株式を取得し子会社化 - #8 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/09/28 13:31
2001年6月 当社入社 2007年9月 水戸営業所所長 2009年4月 ビルメンテナンス事業部長 2019年7月 管理本部長 - #9 研究開発活動
- なお、当連結会計年度の切断・穿孔工事事業における研究開発費は57,726千円でありました。2026/09/28 13:31
(ビルメンテナンス事業)
当連結会計年度のビルメンテナンス事業における研究開発費はありませんでした。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営方針・経営戦略等2026/09/28 13:31
当社グループは、切断・穿孔工事事業、ビルメンテナンス事業等を全世界を対象に行い、これによって最良の企業となることを基本方針としております。施工に於けるより高いレベルの品質管理、安全管理、工程管理及び研究開発により差別化と市場競争力の強化をはかり、安定した健全な企業の発展を目指しております。環境変化に伴うお客様のニーズの多様化に対応できることが社会への貢献であり株主の皆様に報いることと考えております。
法令遵守はもとより内部統制を確立し、事業の拡大と経営基盤及び財務体質の強化により、業界ナンバーワン企業としてのゆるぎない地位を堅持し、さらなる成長を推し進めてまいります。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 切断・穿孔工事事業につきましては、高速道路リニューアル工事の受注が減少したことにより、完成工事高は19,421百万円(前年同期比1.0%減)となりました。また、外注加工費等の経費の抑制により、セグメント利益は2,836百万円(前年同期比2.6%増)となりました。2026/09/28 13:31
(ビルメンテナンス事業)
ビルメンテナンス事業につきましては、首都圏を中心に大手デベロッパーの新規案件開拓に努めてまいりました。その結果、完成工事高は667百万円(前年同期比8.8%増)となりました。一方、体制強化に伴う管理費等の増加により、セグメント利益は52百万円(前年同期比6.7%減)となりました。