無形固定資産
連結
- 2014年6月30日
- 1573万
- 2015年6月30日 +469.05%
- 8951万
個別
- 2014年6月30日
- 1511万
- 2015年6月30日 -18.98%
- 1224万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1. 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに帰属しない資産の減価償却費であります。2016/03/28 14:48
2. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理本部に係る設備投資額であります。
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/03/28 14:48 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1. 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに帰属しない資産の減価償却費であります。2016/03/28 14:48
2. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理本部に係る設備投資額であります。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「機械及び装置」1,513,609千円、機械及び装置に係わる「減価償却累計額」△1,224,749千円、「機械及び装置(純額)」288,860千円、「車両運搬具」583,505千円、車両運搬具に係わる「減価償却累計額」△468,725千円、「車両運搬具(純額)」114,780千円は、「機械装置及び運搬具」2,097,114千円、機械装置及び運搬具に係わる「減価償却累計額」△1,693,474千円、「機械装置及び運搬具(純額)」403,640千円として組み替えております。2016/03/28 14:48
前連結会計年度において、「無形固定資産」として一括掲記しておりました「のれん」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」として表示していた15,731千円は、「のれん」209千円、「その他」15,522千円として組み替えております。