売上高
連結
- 2017年6月30日
- 2億7761万
- 2018年6月30日 +6.89%
- 2億9675万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「リユース・リサイクル事業」は、IT関連機器、中古OA設備機器の買取り・回収、データ消去サービス、法人及び個人向け販売、通信機器のオフィス設置サービス等の、リユース・リサイクル業務を行うものであります。2018/09/28 9:05
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
株式会社ApplicationEngineering
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2018/09/28 9:05 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/09/28 9:05 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (1)売上高2018/09/28 9:05
(2)利益(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計セグメント間取引消去 12,845,909△5,081 16,283,654― 連結財務諸表の売上高 12,840,827 16,283,654
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましても、民間建設投資・公共投資ともに堅調に推移し、安定した受注環境が続きました。2018/09/28 9:05
このような状況下で当社グループは、切断・穿孔工事事業、ビルメンテナンス事業、リユース・リサイクル事業の全ての事業において組織的かつ積極的な営業活動を展開した結果、特に切断・穿孔工事事業とリユース・リサイクル事業において売上が順調に増加したため、当連結会計年度の当社グループ全体の売上高は16,283百万円(前年同期比26.8%増)となり、営業利益は2,187百万円(前年同期比54.9%増)、経常利益は2,263百万円(前年同期比53.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,487百万円(前年同期比50.2%増)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。なお、売上高はセグメント間の売上高を含んでおり、セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整をしております。