建物(純額)
個別
- 2019年6月30日
- 7億2125万
- 2020年6月30日 +1.52%
- 7億3221万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.上記の金額には、消費税等を含めておりません。2020/09/28 9:54
2.提出会社のさいたま営業所中には、㈱光明工事(連結子会社)に賃貸中の建物及び構築物92,032千円を含んでおります。
3.上記のほかに、㈱ウォールカッティング工業(連結子会社)に建物及び構築物6,950千円、土地54,899千円 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 被取得企業の名称:株式会社アシレ2020/09/28 9:54
事業の内容:ウォータージェット工法による建築構造物の外壁関連及びコンクリートはつり事業、建物内外装クリーニング事業
② 企業結合を行った主な理由 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 2年~50年
機械及び装置、車両運搬具 5年~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/09/28 9:54 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/09/28 9:54
前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 建物及び構築物 9,165 千円 4,608 千円 機械装置及び運搬具 5,406 千円 2,533 千円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2020/09/28 9:54
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/09/28 9:54
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 5年~17年
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法によっております。残存価額については、リース契約上に残価保証の取り決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2020/09/28 9:54