- 1716
- 2026/09/10
- 時価
- 165億円
- PER 予
- 10.62倍
- 2010年以降
- 3.53-17.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.34-2.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.27%
- ROE 予
- 7.22%
- ROA 予
- 6.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。2021/12/17 9:02
商品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)2021/12/17 9:02
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日 企業会計基準委員会) - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2021/12/17 9:02
種類 事業年度末現在発行数(株)(2021年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2021年10月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 12,000,000 12,000,000 東京証券取引所(市場第一部) 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式単元株式数 100株 計 12,000,000 12,000,000 ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度末における当社グループの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動で1,957百万円の増加、投資活動で1,594百万円の減少、財務活動で69百万円の減少となった結果、6,610百万円となりました。
各キャッシュ・フローの状況は、次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の営業活動による資金の増加は1,957百万円(前年同期は2,515百万円の増加)となりました。主に、税金等調整前当期純利益が2,782百万円、減価償却費が559百万円、仕入債務の増加が439百万円あったものの、売上債権の増加が1,003百万円、法人税等の支払額が847百万円あったこと等によります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の投資活動による資金の減少は1,594百万円(前年同期は1,699百万円の減少)となりました。主に、有形固定資産の取得による支出が1,825百万円あったものの、有形固定資産の売却による収入が266百万円あったこと等によります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の財務活動による資金の減少は69百万円(前年同期は198百万円の減少)となりました。主に、配当金の支払による支出が143百万円あったものの、長期借入れによる収入が190百万円あったこと等によります。
(生産、受注及び販売の状況)
(1)生産実績
当社グループでは、生産実績を定義することが困難であるため「生産の状況」は記載しておりません。2021/12/17 9:02 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2021/12/17 9:02
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針