- 1401
- 2026/09/25
- 時価
- 112億円
- PER
- 17.72倍
- 2010年以降
- 5.39-49.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.59倍
- 2010年以降
- 0.67-7.11倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.04%
- ROE
- 14.59%
- ROA
- 11.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/10/10 15:48
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △30,625 四半期損益計算書の営業利益 3,692
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2014/10/10 15:48
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △30,131 四半期損益計算書の営業利益 22,592 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は新たに平成26年4月に周南支店、平成26年8月に西東京支店を設置するとともに、既存店におけるパートナー(工務店等)との関係強化に取り組み、受注拡大を図って参りました。また、原価低減と経費削減、工事採算性を重視した受注方針の徹底、施工管理と品質・技術の向上に努めるとともに、人材育成を積極的に行い、業容拡大や収益力の向上等も図って参りました。2014/10/10 15:48
これらにより、当第1四半期累計期間における売上高は、349,797千円(前年同期比3.8%減)となりましたが、営業利益は、利益率の向上に努め、22,592千円(前年同期比511.9%増)となりました。経常利益は、売電収入8,468千円、外国社債に関する有価証券利息3,802千円、減価償却費5,376千円、貸倒引当金繰入額3,245千円、売電費用1,201千円の計上等により25,872千円(前年同期比272.0%増)となり、四半期純利益は、不動産売買契約に関する違約金収入の特別利益43,200千円及び法人税等の計上等により41,848千円(前年同期比1,083.5%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。