営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年2月28日
- 1億9863万
- 2019年2月28日 -3.21%
- 1億9225万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/04/11 16:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △165,410 四半期損益計算書の営業利益 198,637
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2019/04/11 16:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △152,106 四半期損益計算書の営業利益 192,255 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、施工技術においてはコンクリートのコーティング構造及びコンクリート表面のコーティング方法についての研究開発を進め、特許取得への基礎固めを図りました。2019/04/11 16:04
これらにより、当第3四半期累計期間における売上高は、パートナーとの関係強化継続における受注拡大を図った結果、各支店での受注額の増加により2,366,998千円(前年同期比18.7%増)、営業利益は、建築分野におけるナショナルチェーンからの受注獲得を戦略的に促進するために生じた売上総利益率の減少及び今後の積極的な支店展開に向けた人材採用投資に伴う人件費の増加等により192,255千円(前年同期比3.2%減)となりました。経常利益は、当社太陽光発電による売電収入29,776千円、受取助成金10,445千円、外国社債に関する有価証券利息9,675千円のほか、減価償却費16,341千円、売電費用1,677千円、支払利息1,503千円の計上等により235,396千円(前年同期比7.6%減)、四半期純利益は、158,696千円(前年同期比9.4%減)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。