有価証券報告書-第28期(2024/06/01-2025/05/31)
※5 減損損失の内容は次のとおりであります。
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として支店を基本単位とし、賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。
上記のソフトウェア仮勘定については本社(山口県宇部市)にてECサイトシステムとして利用予定でありましたが、当該事業の計画開発を見直したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額の算定にあたっては、使用価値を零として減損損失を測定しております。
| 前事業年度 (自 2023年6月1日 至 2024年5月31日) | 当事業年度 (自 2024年6月1日 至 2025年5月31日) | |||
| ソフトウェア仮勘定 | - | 千円 | 5,200 | 千円 |
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として支店を基本単位とし、賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。
上記のソフトウェア仮勘定については本社(山口県宇部市)にてECサイトシステムとして利用予定でありましたが、当該事業の計画開発を見直したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額の算定にあたっては、使用価値を零として減損損失を測定しております。