ヒノキヤグループ(1413)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 断熱材事業の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
連結
- 2013年3月31日
- 6888万
- 2014年3月31日 +283.28%
- 2億6402万
- 2015年3月31日 -73.4%
- 7022万
- 2016年3月31日 +212.67%
- 2億1956万
- 2017年3月31日 +36.91%
- 3億61万
- 2018年3月31日
- -7219万
- 2019年3月31日
- 3億4607万
- 2020年3月31日 +21.76%
- 4億2137万
- 2021年3月31日 -59.35%
- 1億7130万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は11億49百万円(前年同期比573.0%増)、セグメント利益(営業利益)は61百万円(前年同期比189.9%増)となりました。2021/05/12 9:50
(断熱材事業)
当事業では、戸建住宅部門において新型コロナウイルス感染症の影響等により受注が前年同期を僅かに下回ったものの、建築物部門では、断熱・耐火工事の受注が堅調に増加し、売上高は前年同期を上回りました。利益面においては、米国及び中国の景気回復に伴う需要増加に加え、米国での寒波の影響で大手化学メーカーの生産停止等で供給が滞ったこと等によりアクアフォームの原料価格が急騰し、前年同期を大幅に下回りました。