ヒノキヤグループ(1413)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 断熱材事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億6307万
- 2014年6月30日 +93.89%
- 5億1008万
- 2015年6月30日 -58.57%
- 2億1135万
- 2016年6月30日 +155.91%
- 5億4086万
- 2017年6月30日 +9.92%
- 5億9452万
- 2018年6月30日 -97.45%
- 1514万
- 2019年6月30日 +999.99%
- 6億9540万
- 2020年6月30日 +7.32%
- 7億4634万
- 2021年6月30日 -56.34%
- 3億2583万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は15億32百万円(前年同期比395.1%増)、セグメント利益(営業利益)は71百万円(前年同期比120.4%増)となりました。2021/08/11 11:51
(断熱材事業)
当事業では、戸建住宅部門において新型コロナウイルス感染症影響等があったものの、積極的な営業展開により受注が前年同期を上回ったことに加え、建築物部門でも、断熱・耐火工事の受注が堅調に増加し、売上高は前年同期を上回りました。利益面においては、米国及び中国の景気回復に伴う需要増加に加え、米国での寒波の影響で大手化学メーカーの生産停止等で供給が滞ったこと等によりウレタンの原料価格が急騰し、前年同期を大幅に下回りました。