ヒノキヤグループ(1413)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 断熱材事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5億2052万
- 2014年9月30日 +19.16%
- 6億2027万
- 2015年9月30日 -13.01%
- 5億3959万
- 2016年9月30日 +74.89%
- 9億4369万
- 2017年9月30日 +4.14%
- 9億8273万
- 2018年9月30日 -84.59%
- 1億5141万
- 2019年9月30日 +723.49%
- 12億4688万
- 2020年9月30日 -9.93%
- 11億2303万
- 2021年9月30日 -26.24%
- 8億2834万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は17億18百万円(前年同期比137.1%増)、セグメント利益(営業利益)は99百万円(前年同期比95.4%増)となりました。2021/11/10 9:44
(断熱材事業)
当事業では、戸建住宅部門において新型コロナウイルス感染症の影響等があったものの、積極的な営業展開により受注が前年同期を上回ったことに加え、建築物部門でも、断熱・耐火工事の受注が堅調に増加し、売上高は前年同期を上回りました。利益面においては、米国及び中国の景気回復に伴う需要増加に加え、米国での寒波の影響で大手化学メーカーの生産停止等で供給が滞ったこと等によりウレタンの原料価格が高値圏で推移し、前年同期を大幅に下回りました。