ヒノキヤグループ(1413)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産投資事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年6月30日
- 1億1881万
- 2019年6月30日 -43.35%
- 6731万
- 2020年6月30日 -52.12%
- 3222万
- 2021年6月30日 +120.42%
- 7103万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は369億17百万円(前年同期比7.9%増)、セグメント利益(営業利益)は18億12百万円(前年同期比64.9%増)となりました。2021/08/11 11:51
(不動産投資事業)
当事業では、ホテル事業においては新型コロナウイルス感染症の影響で宿泊需要が大幅に減少し、客室稼働率が低下する等の影響があったものの、都心の賃貸不動産等を中心とした収益物件に対する需要は底堅く推移しており、3物件の販売が成約したことから、売上高、利益ともに前年同期を大幅に上回りました。