のれん
連結
- 2015年12月31日
- 9億8045万
- 2016年3月31日 +71.45%
- 16億8097万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2016/05/11 10:34
当第1四半期連結累計期間において、レスコハウス株式会社の全株式を取得し、連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、「注文住宅事業」において506,849千円、「不動産事業」において217,221千円であります。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2016/05/11 10:34
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/05/11 10:34
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年3月31日) 減価償却費 309,361 千円 286,436 千円 のれんの償却額 9,578 千円 23,548 千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は338億16百万円(前連結会計年度比25.9%増)となり、前連結会計年度末に比べ69億51百万円の増加となりました。この増加の主な要因は、現金及び預金の22億88百万円の増加、レスコハウス株式会社の新規連結及び仕掛工事件数増に伴う未成工事支出金の15億88百万円の増加、販売用不動産の13億17百万円の増加等によるものであります。2016/05/11 10:34
固定資産は192億38百万円(前連結会計年度比16.4%増)となり、前連結会計年度末に比べ27億15百万円の増加となりました。この増加の主な要因は、レスコハウス株式会社の新規連結及び断熱材事業における事業拠点の展開に伴う有形固定資産の11億24百万円の増加、レスコハウス株式会社の新規取得によるのれんの発生等に伴う無形固定資産の7億12百万円の増加及び投資その他の資産(主に瑕疵担保供託金)の8億77百万円の増加等によるものであります。
(負債)