- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
また、従来、当社の経費はグループ全体の管理に係るものとして「全社費用」に含めておりましたが、グループ各社に対する業務支援のコストとしての性質が認められることから、第1四半期連結会計期間より「その他」の区分における営業費用としております。
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2016/11/11 14:28- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2016/11/11 14:28- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2016/11/11 14:28- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は356億90百万円(前連結会計年度比32.8%増)となり、前連結会計年度末に比べ88億25百万円の増加となりました。この増加の主な要因は、現金及び預金の10億29百万円の増加、販売用不動産の14億36百万円の増加、レスコハウス株式会社の新規連結及び仕掛工事件数増に伴う未成工事支出金の35億32百万円の増加、その他(主に立替金)の30億68百万円の増加等によるものであります。
固定資産は192億12百万円(前連結会計年度比16.3%増)となり、前連結会計年度末に比べ26億89百万円の増加となりました。この増加の主な要因は、レスコハウス株式会社の新規連結及び断熱材事業における事業拠点の展開に伴う有形固定資産の10億57百万円の増加、レスコハウス株式会社の新規取得によるのれんの発生等に伴う無形固定資産の6億62百万円の増加及び投資その他の資産(主に瑕疵担保供託金)の9億70百万円の増加等によるものであります。
(負債)
2016/11/11 14:28