- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△7,216千円は、セグメント間取引消去△7,216千円でありります。
【関連情報】
2018/04/09 14:29- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主に断熱材事業における施工設備及び工務車両(機械装置及び運搬具)並びに介護保育事業における本社備品及び施設什器(その他)であります。
無形固定資産
ソフトウェアであります。
2018/04/09 14:29- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/04/09 14:29 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△7,216千円は、セグメント間取引消去△7,216千円でありります。
2018/04/09 14:29- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は336億16百万円(前年同期比25.1%増)となり、前連結会計年度末に比べ67億51百万円の増加となりました。この増加の主な要因は、現金及び預金の10億25百万円の増加、受取手形及び売掛金の2億83百万円の増加、販売用不動産の19億35百万円の増加、レスコハウス株式会社の新規連結及び仕掛工事件数増に伴う未成工事支出金の4億16百万円の増加、つなぎ融資業務に係る立替金の21億78百万円の増加等によるものであります。
固定資産は188億90百万円(前年同期比14.3%増)となり、前連結会計年度末に比べ23億68百万円の増加となりました。この増加の主な要因は、レスコハウス株式会社の新規連結及び断熱材事業における事業拠点の展開に伴う有形固定資産の9億12百万円の増加、レスコハウス株式会社の新規取得によるのれんの発生等に伴う無形固定資産の6億25百万円の増加及び投資その他の資産(主に瑕疵担保供託金)の8億30百万円の増加等によるものであります。
(負債)
2018/04/09 14:29