- 1413
- 2022/04/22
- 時価
- 317億円
- PER
- 9.4倍
- 2009年以降
- 1.66-24.79倍
(2009-2021年) - PBR
- 1.25倍
- 2009年以降
- 0.3-3.24倍
(2009-2021年) - 配当
- 4.28%
- ROE
- 13.3%
- ROA
- 3.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年12月31日
- 733万
- 2016年12月31日 +9.31%
- 801万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは25億61百万円の収入(前年同期は9億13百万円の収入)となりました。これは、税金等調整前当期純利益59億38百万円(前年同期は42億43百万円)、未成工事支出金の減少額4億47百万円(前年同期は2億88百万円の増加)、仕入債務の増加額3億25百万円(前年同期は2億24百万円の増加)、未成工事受入金の増加額7億46百万円(前年同期は3億32百万円の増加)があり、一方で販売用不動産の増加額19億73百万円(前年同期は12億18百万円の増加)、つなぎ融資業務に係る立替金の増加額21億78百万円(前年同期は5億35百万円の増加)、瑕疵担保供託金の増加額4億72百万円(前年同期は6億17百万円の増加)、法人税等の支払額21億42百万円(前年同期は16億27百万円)などがあったことによるものであります。2018/04/09 14:29
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは25億77百万円の支出(前年同期は19億86百万円の支出)となりました。これは、主として展示場の新規出展及び断熱材事業拠点の展開に伴う有形固定資産の取得による支出21億73百万円(前年同期は24億21百万円の支出)、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出1億87百万円、投資有価証券の取得による支出1億74百万円(前年同期は40百万円)、差入保証金の差入による支出1億8百万円(前年同期は1億3百万円の支出)などがあったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2018/04/09 14:29
前連結会計年度において「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「資産除去債務の履行による支出」については、近年、その金額的重要性が増す傾向にあり、今後もこの傾向が継続すると認められることから、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました△35,919千円は、「資産除去債務の履行による支出」として組み替えております。