純資産
連結
- 2014年12月31日
- 150億2239万
- 2015年12月31日 +11.5%
- 167億5055万
- 2016年12月31日 +18.46%
- 198億4328万
個別
- 2014年12月31日
- 78億6475万
- 2015年12月31日 +47.44%
- 115億9582万
- 2016年12月31日 +39.94%
- 162億2700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2018/04/09 14:29
取得原価が企業結合時における時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法及び償却期間 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/04/09 14:29
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2018/04/09 14:29
① 総資産、負債及び純資産の状況
(総資産) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/04/09 14:29 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2018/04/09 14:29
② たな卸資産時価のあるもの … 連結決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの … 移動平均法による原価法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/04/09 14:29
3 「会計方針の変更」に記載のとおり、企業結合会計基準等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は10円41銭減少しております。なお、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 16,750,551 19,843,281 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 2,635,866 3,405,667 (うち新株予約権)(千円) (-) (-)