有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社グループ経営理念「最高品質と最低価格で社会に貢献」に基づき、持続的な事業の成長とさらなる企業価値の向上に向け、2022年12月期を最終年度とする5ヵ年の中期経営計画「NEXT STAGE 2022」を策定し、各事業セグメントにおいて、収益拡大に取り組んでまいりました。2019/05/13 11:08
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は242億45百万円(前年同期比16.4%増)、営業利益は1億84百万円(前年同期は営業損失7億61百万円)、経常利益は1億63百万円(前年同期は経常損失7億74百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は53百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億30百万円)となりました。
セグメント別の業績(セグメント間の取引消去前)は次のとおりであります。