純資産
連結
- 2018年12月31日
- 203億8320万
- 2019年12月31日 +10.4%
- 225億323万
- 2020年12月31日 +13.67%
- 255億7954万
個別
- 2018年12月31日
- 179億772万
- 2019年12月31日 -1.7%
- 176億390万
- 2020年12月31日 +11.78%
- 196億7694万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2021/03/26 15:16
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は483億円(前年同期比8.7%増)となり、前連結会計年度末に比べ38億66百万円の増加となりました。これは、不測の事態に備え、事業継続に十分な手元流動性を確保するために金融機関から借入を実施したことにより、短期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が合計で32億75百万円、長期借入金が12億26百万円増加したこと等によるものであります。2021/03/26 15:16
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は255億79百万円(前年同期比13.7%増)となり、前連結会計年度末に比べ30億76百万円の増加となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/03/26 15:16 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (8) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/03/26 15:16
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(9) その他連結財務諸表作成のための重要な事項 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2021/03/26 15:16
② たな卸資産時価のあるもの … 連結決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの … 移動平均法による原価法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/03/26 15:16
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 22,503,230 25,579,540 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 3,662,707 4,078,060 (うち新株予約権(千円)) (-) (-)