- 1413
- 2022/04/22
- 時価
- 317億円
- PER
- 9.4倍
- 2009年以降
- 1.66-24.79倍
(2009-2021年) - PBR
- 1.25倍
- 2009年以降
- 0.3-3.24倍
(2009-2021年) - 配当
- 4.28%
- ROE
- 13.3%
- ROA
- 3.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日)2021/05/12 9:50
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社グループは、感染防止策を徹底し、お客様の利便性向上を図るため、住宅展示場をはじめとする営業拠点においては、WEBでの来場予約システムや、インテリア等の生活空間をイメージしていただけるⅤR内覧システムの採用、セミナーのオンライン開催等、デジタルツールを拡充し、非対面型の接客を推進しました。また、かねてより進めていた営業ツール、工事工程管理のIT化により社内外のコミュニケーションにおいても、オンライン打合せやWEB会議を積極的に活用し、営業活動や業務の効率化に努めました。これらの対策を講じたうえで、各事業セグメントにおいて、より一層の収益拡大に取り組んでまいりました。2021/05/12 9:50
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は235億63百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は1億64百万円(前年同期は営業損失1億71百万円)、経常利益は1億31百万円(前年同期は経常損失1億76百万円)となりました。また、第33期定時株主総会において、退任代表取締役に対し特別功労金5億円を贈呈する議案が承認決議され、これを当第1四半期連結累計期間において特別損失として計上したことに伴い、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億25百万円(前年同期も親会社株主に帰属する四半期純損失3億51百万円)となりました。
セグメント別の業績(セグメント間の取引消去前)は次のとおりであります。