- 1413
- 2022/04/22
- 時価
- 317億円
- PER
- 9.4倍
- 2009年以降
- 1.66-24.79倍
(2009-2021年) - PBR
- 1.25倍
- 2009年以降
- 0.3-3.24倍
(2009-2021年) - 配当
- 4.28%
- ROE
- 13.3%
- ROA
- 3.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 66億2953万
- 2021年12月31日 -5.59%
- 62億5896万
個別
- 2020年12月31日
- 33億3176万
- 2021年12月31日 +3.7%
- 34億5510万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/03/30 13:25
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,895,808 △2,025,501 連結財務諸表の営業利益 6,629,536 6,258,966
(単位:千円) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 2,981,481千円2022/03/30 13:25
営業損失 46,701千円 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2022/03/30 13:25
当社グループは、目標とする経営指標として、2022年12月期に売上高営業利益率7.5%、ROE25%を設定しております。
(3)経営環境 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社グループは、感染防止策を徹底し、お客様の利便性向上を図るため、住宅展示場をはじめとする営業拠点においては、WEBでの来場予約システムや、インテリア等の生活空間をイメージしていただけるⅤR内覧システムの採用、セミナーのオンライン開催等、デジタルツールを拡充し、非対面型の接客を推進しました。また、かねてより進めていた営業ツール、工事工程管理のIT化により社内外のコミュニケーションにおいても、オンライン打合せやWEB会議を積極的に活用し、営業活動や業務の効率化に努めました。これらの対策を講じたうえで、各事業セグメントにおいて、より一層の収益拡大に取り組んでまいりました。2022/03/30 13:25
この結果、当連結会計年度の売上高は1,225億3百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は62億58百万円(前年同期比5.6%減)、経常利益は62億52百万円(前年同期比4.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は31億44百万円(前年同期比17.3%減)となりました。
セグメント別の業績(セグメント間の取引消去前)は次のとおりであります。