有価証券報告書-第26期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
4 会計処理基準に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
② たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
販売用不動産
個別法を採用しております。
未成工事支出金
個別法を採用しております。
材料貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。
なお、一部の連結子会社は総平均法を採用しております。
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
| その他有価証券 | 時価のあるもの … | 連結決算日末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 |
| 時価のないもの … | 移動平均法による原価法を採用しております。 |
② たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
販売用不動産
個別法を採用しております。
未成工事支出金
個別法を採用しております。
材料貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。
なお、一部の連結子会社は総平均法を採用しております。