- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額に関する情報
前中間会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
2014/12/24 14:18- #2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱安藤・間 | 1,022,397 | 舗装事業部門 |
2014/12/24 14:18- #3 事業の状況の冒頭記載
- 業の状況」における各事項の記載については、消費税等抜きの金額で表示しております。また、セグメント別の記載において、売上高については「外部顧客への売上高」について記載しております。2014/12/24 14:18
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一でありま
す。
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は製造原価に基づいております。
なお、資産は事業セグメントに配分しておりません。2014/12/24 14:18 - #5 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
6 当社の主たる事業である舗装事業部門においては、上半期に比べ下半期に完成する工事の割合が大きいため、事業年度の上半期売上高と下半期売上高との間に著しい相違があり、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。
2014/12/24 14:18- #6 業績等の概要
このような状況下にあって当社は、前中期計画(平成23~25年度)に引き続き今年度から現中期計画(平成26~28年度)をスタートし、今年度においては「培った力をさらにパワーアップし、今まで以上に社会に貢献して行こう」をスローガンに、取組みを進めてまいりました。
その結果、当中間会計期間の売上高は51億9千4百万円(前年同期50億6千8百万円)、利益については、売上総利益は5億7千6百万円(前年同期売上総利益3億3千5百万円)、経常利益は7千5百万円(前年同期経常損失1億2千2百万円)、中間純利益は4千2百万円(前年同期中間純損失1億8百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/12/24 14:18- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下にあって当社は、前中期計画(平成23~25年度)に引き続き今年度から現中期計画(平成26~28年度)をスタートし、今年度においては「培った力をさらにパワーアップし、今まで以上に社会に貢献して行こう」をスローガンに、取組みを進めてまいりました。
その結果、当中間会計期間の売上高は51億9千4百万円(前年同期50億6千8百万円)、利益については、売上総利益は5億7千6百万円(前年同期売上総利益3億3千5百万円)、経常利益は7千5百万円(前年同期経常損失1億2千2百万円)、中間純利益は4千2百万円(前年同期中間純損失1億8百万円)となりました。
(2)財政状態の分析
2014/12/24 14:18