有報情報
- #1 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2014/12/24 14:18
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法(3)リース資産」に記載のとおりであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/12/24 14:18 - #3 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2014/12/24 14:18
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 28,492千円 22,310千円 無形固定資産 2,060 2,538 リース資産 12,988 11,104 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、通常の営業形態として、当社は完成工事高の計上が下半期に偏る傾向があるので、中間会計期間末は前事業年度末に計上した売上債権の回収により流動資産が減少する傾向があります。2014/12/24 14:18
固定資産は23億6千5百万円となり、前事業年度末と比較して2千4百万円の減少となりました。これは主に減価償却実施による減少額3千5百万円によるものであります。
②負債