有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況下にあって当社は、前中期計画(平成23~25年度)に引き続き今年度から現中期計画(平成26~28年度)をスタートし、今年度においては「培った力をさらにパワーアップし、今まで以上に社会に貢献して行こう」をスローガンに、取組みを進めてまいりました。2014/12/24 14:18
その結果、当中間会計期間の売上高は51億9千4百万円(前年同期50億6千8百万円)、利益については、売上総利益は5億7千6百万円(前年同期売上総利益3億3千5百万円)、経常利益は7千5百万円(前年同期経常損失1億2千2百万円)、中間純利益は4千2百万円(前年同期中間純損失1億8百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下にあって当社は、前中期計画(平成23~25年度)に引き続き今年度から現中期計画(平成26~28年度)をスタートし、今年度においては「培った力をさらにパワーアップし、今まで以上に社会に貢献して行こう」をスローガンに、取組みを進めてまいりました。2014/12/24 14:18
その結果、当中間会計期間の売上高は51億9千4百万円(前年同期50億6千8百万円)、利益については、売上総利益は5億7千6百万円(前年同期売上総利益3億3千5百万円)、経常利益は7千5百万円(前年同期経常損失1億2千2百万円)、中間純利益は4千2百万円(前年同期中間純損失1億8百万円)となりました。
(2)財政状態の分析