ショーボンド HD(1414)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年6月30日
- 9億1800万
- 2018年6月30日 -10.68%
- 8億2000万
- 2019年6月30日 -12.07%
- 7億2100万
- 2020年6月30日 -13.59%
- 6億2300万
- 2021年6月30日 -15.89%
- 5億2400万
- 2022年6月30日 -18.7%
- 4億2600万
- 2023年6月30日 -23%
- 3億2800万
- 2024年6月30日 -30.18%
- 2億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/09/25 9:10
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん及びのれん相当額の償却については、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたり定額法で処理しております。2025/09/25 9:10 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2025/09/25 9:10
当社連結子会社であるキーナテック株式会社に係るのれんについては、株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったことから、当該のれんの未償却残高全額を減損損失(131百万円)として特別損失場所 用途 種類 減損損失(百万円) 埼玉県さいたま市 その他 のれん 131
に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当該契約において、財又はサービスに対する支配が顧客に一定期間にわたり移転する場合には、財又はサービスを顧客に移転する履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法によっており、履行義務の充足に係る進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した工事原価が、予想される工事原価の合計に占める割合に基づいて行っております。その他の工事契約については、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。2025/09/25 9:10
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれん及びのれん相当額の償却については、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたり定額法で処理しております。