- 1414
- 2026/09/16
- 時価
- 2789億円
- PER 予
- 16.48倍
- 2010年以降
- 9.75-33.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.39倍
- 2010年以降
- 0.97-3.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.65%
- ROE 予
- 14.5%
- ROA 予
- 11.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年7月1日 至 平成26年3月31日)2015/05/13 11:55
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2015/05/13 11:55
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年7月1日 至 平成26年3月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成27年3月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成26年7月1日~平成27年3月31日)の国内建設市場は、民間の設備投資が増加傾向となったものの国の2014年度予算については、消費増税の景気落ち込みを防ぐため年度の前半に集中して公共事業を執行したことにより昨年の7月以降、国からの発注は低調に推移しました。2015/05/13 11:55
このような環境のなか、国からの受注は前期に比べ減少しましたが、東京都及びNEXCO等の高速道路会社からの受注が比較的堅調であったことにより、受注高は前年同期比1.2%減の444億30百万円となりました。売上高については期首からの繰越工事の施工が順調に進んだため、前年同期比4%増の411億95百万円となりました。
損益については、受注時採算の厳格な検討や原価管理の徹底を引き続き行ったことに加え、生産性の向上等により粗利率が改善し、営業利益は前年同期比28.0%増の83億92百万円、経常利益は前年同期比27.1%増の85億57百万円、四半期純利益は前年同期比21.0%増の53億53百万円となりました。