売上高
連結
- 2021年9月30日
- 13億4200万
- 2022年9月30日 +0.89%
- 13億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 9:10
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 9:10
(注) 「その他」には、海外建設、製品製造販売業、国内外製品販売業を含んでいます。(単位:百万円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 18,165 739 18,904
当第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2022年7月1日~2022年9月30日)における当社グループの連結業績につきましては、受注高は、高速道路会社からの大型工事の受注額が20,522百万円から10,495百万円へと大幅に減少した結果、四半期の受注高としては過去最高を記録した前第1四半期から10,763百万円減少(37.0%減)し18,323百万円となりました。2022/11/11 9:10
売上高は、豊富な手持工事の施工が順調な高速道路会社の完成工事高が増加したことに加え、工事材料売上高もカップリング(管継手)や無機系工事材料の売上増が寄与し前期比で増加した一方、期初受注残の少なかった国や地方自治体の完成工事高が減少した結果、前年同期比617百万円減少(3.3%減)の18,287百万円となりました。
受注残高は、売上高とほぼ同額の受注高を確保した結果、前期末から35百万円増え、前年同期比4,725百万円増加(6.2%増)の80,337百万円となり、引き続き高水準を維持しております。