営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 37億6800万
- 2022年9月30日 -5.31%
- 35億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△7百万円には、セグメント間取引消去78百万円、セグメントに配分していない全社費用△81百万円及びその他の調整額△3百万円が含まれております。全社費用は、グループ全体の経営管理に係る一般管理費であります。2022/11/11 9:10
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、海外建設、製品製造販売業、国内外製品販売業を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額の内訳は次のとおりです。
セグメント利益の調整額1百万円には、セグメント間取引消去85百万円、セグメントに配分していない全社費用△84百万円及びその他の調整額0百万円が含まれております。全社費用は、グループ全体の経営管理に係る一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2022/11/11 9:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注残高は、売上高とほぼ同額の受注高を確保した結果、前期末から35百万円増え、前年同期比4,725百万円増加(6.2%増)の80,337百万円となり、引き続き高水準を維持しております。2022/11/11 9:10
利益につきましては、売上高の減少により売上総利益が減少し、営業利益は前年同期比200百万円減少(5.3%減)の3,568百万円、経常利益は前年同期比176百万円減少(4.6%減)の3,623百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比159百万円減少(5.9%減)の2,553百万円となりました。
各セグメントにおける受注実績、売上実績、及び受注残高は次のとおりです。(各実績は外部顧客に対するものを記載しています。)