売上高
連結
- 2022年3月31日
- 47億2800万
- 2023年3月31日 +1.16%
- 47億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2022年3月31日)2023/05/12 9:45
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2022年3月31日)2023/05/12 9:45
(注) 「その他」には、海外建設、製品製造販売業、国内外製品販売業を含んでいます。(単位:百万円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 59,249 2,572 61,822
当第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2022年7月1日~2023年3月31日)における当社グループの連結業績につきましては、受注高は、国、地方自治体からの受注は増加しましたが、第1、第2四半期に引き続き第3四半期も高速道路会社からの長期大型工事の受注が減少したことにより、前年同期比19,172百万円減少(24.3%減)の59,582百万円となりました。2023/05/12 9:45
売上高は、長期大型工事の施工が順調な高速道路会社の完成工事高および伸縮装置や無機系工事材料等の販売が好調な工事材料売上高が増加した一方で、期首受注残高の少なかった国、地方自治体の完成工事高が減少した結果、前年同期比1,033百万円減少(1.7%減)の60,788百万円となりました。
しかしながら、第3四半期(2023年1月~2023年3月)の売上高は22,367百万円と四半期ベースとしては過去最高の売上高を計上しました。高速道路会社の長期大型工事の施工が本格化し、着実に完成工事高を伸ばしております。