営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 35億6800万
- 2023年9月30日 +31.53%
- 46億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額1百万円には、セグメント間取引消去85百万円、セグメントに配分していない全社費用△84百万円及びその他の調整額0百万円が含まれております。全社費用は、グループ全体の経営管理に係る一般管理費であります。2023/11/13 9:40
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、海外建設、製品製造販売業、国内外製品販売業を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額の内訳は次のとおりです。
セグメント利益の調整額△4百万円には、セグメント間取引消去112百万円、セグメントに配分していない全社費用△117百万円及びその他の調整額0百万円が含まれております。全社費用は、グループ全体の経営管理に係る一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/11/13 9:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注残高は売上高が受注高を若干上回ったことにより、前期末から714百万円減少、前年同期比では6,728百万円減少(8.4%減)の73,608百万円となりました。2023/11/13 9:40
利益につきましては、売上高の増加および高速道路会社からの設計変更の獲得等により売上総利益率が28.9%と前年同期(25.8%)を大きく上回る水準となった結果、売上総利益が増加し営業利益は前年同期比1,125百万円増加(31.5%増)の4,693百万円となりました。
経常利益は前年同期比1,041百万円増加(28.8%増)の4,665百万円、特別利益に投資有価証券売却益を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比926百万円増加(36.3%増)の3,479百万円となりました。