固定資産
連結
- 2024年6月30日
- 297億9500万
- 2025年6月30日 -2.96%
- 289億1400万
個別
- 2024年6月30日
- 414億6800万
- 2025年6月30日 -0.01%
- 414億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/09/25 9:10
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
但し、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
リース物件の所有権が借主に移転するもの以外のファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/09/25 9:10 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりです。
2025/09/25 9:10前連結会計年度
(自 2023年7月1日
至 2024年6月30日)当連結会計年度
(自 2024年7月1日
至 2025年6月30日)工具、器具及び備品 0百万円 -百万円 計 0百万円 -百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりです。
2025/09/25 9:10前連結会計年度
(自 2023年7月1日
至 2024年6月30日)当連結会計年度
(自 2024年7月1日
至 2025年6月30日)機械装置及び運搬具 -百万円 0百万円 計 -百万円 0百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりです。
2025/09/25 9:10前連結会計年度
(自 2023年7月1日
至 2024年6月30日)当連結会計年度
(自 2024年7月1日
至 2025年6月30日)建物及び構築物 -百万円 15百万円 機械装置及び運搬具 - 〃 0 〃 工具、器具及び備品 - 〃 0 〃 リース資産 - 〃 0 〃 ソフトウエア - 〃 1 〃 計 -百万円 17百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2025/09/25 9:10 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2025/09/25 9:10
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/09/25 9:10
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローについては、主に売上債権の増加による2,295百万円の減少要因、及び仕入債務の減少による1,888百万円の減少要因があるものの、税金等調整前当期純利益による21,801百万円の増加要因により、9,473百万円の資金の増加となりました。前期比では9,932百万円の資金の減少となり、これは主に、その他の負債(未払消費税等)の減少により4,327百万円減少したためです。2025/09/25 9:10
投資活動によるキャッシュ・フローについては、主に有形固定資産の取得による支出857百万円の減少要因があるものの、有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入1,419百万円の増加要因により、464百万円の資金の増加となりました。前期比では2,027百万円の資金の減少となり、これは主に、有価証券及び投資有価証
券の取得による支出、及び売却及び償還による収入の差額が2,622百万円減少したためです。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/09/25 9:10
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2025/09/25 9:10
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産