プリマハム(2281)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -2億3900万
- 2009年3月31日
- 2億6800万
- 2010年3月31日 -96.27%
- 1000万
- 2011年3月31日
- -20億6700万
- 2012年3月31日
- -18億7600万
- 2013年3月31日 -76.65%
- -33億1400万
- 2014年3月31日
- -3億4200万
- 2015年3月31日
- 4億3400万
- 2016年3月31日 +456.22%
- 24億1400万
- 2017年3月31日
- -35億5000万
- 2018年3月31日
- 6200万
- 2019年3月31日
- -7億
- 2020年3月31日
- -3600万
- 2021年3月31日 -638.89%
- -2億6600万
- 2022年3月31日 -86.47%
- -4億9600万
- 2023年3月31日
- 2700万
- 2024年3月31日 -37.04%
- 1700万
- 2025年3月31日
- -1億4900万
- 2026年3月31日
- -1億400万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン契約
当社は、当社及び当社グループの運転資金の安定的かつ効率的な調達等を行うため、複数の金融機関とのコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく連結会計年度末における借入実行残高は次のとおりであります。また、この契約には純資産及び利益について一定の条件の財務制限条項が付されています。
2025/06/24 13:00前連結会計年度
(2024年3月31日)当連結会計年度
(2025年3月31日)コミットメントライン契約の総額 15,000 百万円 15,000 百万円 借入実行残高 - - 差引額 15,000 百万円 15,000 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社及び国内子会社においてキャッシュ・マネジメント・システム(CMS)を導入することにより、各社における余剰資金を当社へ集中し、一元管理を行うとともに、当社グループの余剰資金を、伊藤忠商事㈱のグループ金融制度に預け入れ、資金の効率的な運用を図っております。2025/06/24 13:00
また、複数の金融機関との間でコミットメントライン契約を締結しており、当社及び当社グループの十分な手元流動性の確保をしております。
⑧ セグメントごとの財政状態