営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 124億2100万
- 2020年12月31日 +46.42%
- 181億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、理化学機器の開発・製造・販売等を含んでおります。2021/02/10 10:30
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、理化学機器の開発・製造・販売等を含んでおります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 10:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは食品企業として得意先、消費者の皆様のご要望にお応えするため、感染予防を徹底し商品を供給し続けることができるよう、努力してまいりました。また、目指す姿である「健康で豊かな食生活を創造するために安全・安心な商品を提供し、社会と食文化に貢献していく」という考えを基本に、中期経営計画の目標の達成に向けて、「コーポレート・ガバナンス強化とCSR推進による継続的な経営革新」のもと「事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」と「成長市場に向けた事業創造とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。2021/02/10 10:30
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高3,323億19百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益181億87百万円(前年同期比46.4%増)、経常利益187億29百万円(前年同期比44.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益116億80百万円(前年同期比41.1%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。