営業外費用
連結
- 2021年6月30日
- 6700万
- 2022年6月30日 -5.97%
- 6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (3) 報告セグメントの変更等に関する事項2022/09/09 16:32
「(追加情報)○表示方法の変更」に記載のとおり、従来、配合飼料価格安定制度に係る収入及び費用については「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より「売上高」及び「販売費及び一般管理費」として計上する方法に変更しました。
前第1四半期連結会計期間のセグメント情報についても組替え後の数値を記載しています。当該変更により、組替え前に比べて「食肉事業部門」の売上高が108百万円、セグメント利益が94百万円増加しています。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
「(追加情報)○表示方法の変更」に記載のとおり、従来、配合飼料価格安定制度に係る収入及び費用については「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より「売上高」及び「販売費及び一般管理費」として計上する方法に変更しました。
前第1四半期連結会計期間のセグメント情報についても組替え後の数値を記載しています。当該変更により、組替え前に比べて「食肉事業部門」の売上高が108百万円、セグメント利益が94百万円増加しています。2022/09/09 16:32 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- ○表示方法の変更2022/09/09 16:32
従来、配合飼料価格安定制度に係る収入及び費用については「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より「売上高」及び「販売費及び一般管理費」として計上する方法に変更しました。
これは、飼料価格の急激な高騰に伴い、前連結会計年度において過年度を大きく上回る補填金を受領していること、また、ロシア・ウクライナ情勢の影響による一層の原料高、米国の金融引き締め政策を起因とした円安の進行等により、飼料高騰が一過性にとどまらない事業環境にあり、先行きを展望しても脱炭素社会実現に向けた取り組みや、デカップリングによるサプライチェーンの再検討の過程で原料調達のボラティリティーが高い不透明な事業環境が見込まれること等から、事業の実態をより適切に表示するため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書の組替えを行っています。