売上高
連結
- 2013年2月28日
- 35億7400万
- 2014年2月28日 -40.18%
- 21億3800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/05/29 13:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 33,767 69,162 105,500 144,154 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △68 △40 453 1,756 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「加工品事業」は、ハム・ソーセージやデリカの製造・仕入及び販売をしております。「食肉事業」は、食肉の生産・仕入及び販売をしております。2014/05/29 13:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、日本国内において、食肉及び食肉加工品を中心に事業を展開しております。そのため、国内の経済状況及び市場動向の変化が業績に影響を及ぼす可能性があり、具体的には以下が考えられます。2014/05/29 13:40
・国内の経済状況悪化による消費マインド冷え込みに伴う売上高の減少や不良債権の増加など業績に影響を及ぼす可能性があります。
・国内の少子高齢化により、当社グループの事業領域における市場規模が長期的に縮小することで売上高が減少するとともに、労働力の確保が困難になりコストの増大につながる恐れがあります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2014/05/29 13:40
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)売上高 1,394百万円 営業利益 12
該当事項はありません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格等に基づいております。
(減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて当連結会計年度のセグメント利益が、加工品事業で22百万円、食肉事業で24百万円、その他で0百万円それぞれ増加しております。2014/05/29 13:40 - #6 業績等の概要
- また、原材料価格の高騰に伴い、主要加工品の販売価格を改定するとともに、採算性を重視した営業活動や物流の効率化なども推し進め、収益性の向上を図りました。2014/05/29 13:40
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、1,441億54百万円(前期は1,423億72百万円)となりました。利益につきましては、加工品の販売価格の改定や、採算改善に関する種々取り組みも奏功し、営業利益は19億89百万円(前期は4億84百万円)、経常利益は18億37百万円(前期は3億22百万円)、当期純利益は8億96百万円(前期は2億21百万円の損失)と、いずれも大幅に改善いたしました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/05/29 13:40
① 売上高
加工品事業では、ハム等は、ベーコンやローストビーフなどが好調に推移し、全体の売上高が増加いたしました。ソーセージは、主力コンシューマ商品の「御殿場高原あらびきポーク」や「あらびきフランク」の伸長もあり全体の売上高が増加いたしました。デリカは、コンビニエンスストア向けトンカツの販売が好調に推移するとともにハンバーグなどの新商品も寄与し、全体の売上高が増加いたしました。 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2014/05/29 13:40
MIY㈱ ときめきファーム㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 - - 9,030 9,261 税引前当期純損失金額(△) △1,322 △1,321 △308 △69