有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんはその投資効果の発現する期間を個別に見積もり、発生日以後20年以内で均等償却し、金額に重要性が乏しい場合には、発生年度に一括償却しております。2015/05/28 15:41 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.「調整額」の金額は、報告セグメントに配分しない全社資産に係る遊休資産の減損損失であります。2015/05/28 15:41
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日) - #3 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具及び生物資産並びに無形固定資産(のれんを除く)であり、建設仮勘定を含んでおりません。2015/05/28 15:41
なお、金額に消費税等を含めておりません。 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- のれん償却額
186 135 2015/05/28 15:41 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループにおいて減損損失を計上しました。2015/05/28 15:41
当社グループは、原則として、事業用資産についてはセグメント別に資産のグルーピングを行っております。また、賃貸用資産及び遊休資産については、個々の物件をグルーピングの最小単位としております。用途 場所 種類 減損損失 遊休資産 静岡県富士宮市 土地 0 その他 - のれん 55
事業用資産については、来期における売却、閉鎖が決定したことにより、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(149百万円)として計上しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/05/28 15:41
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 住民税均等割等 2.5 0.8 のれん償却額 1.5 0.2 持分法による投資損益 9.6 △2.4
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率を、平成27年3月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等について、前連結会計年度の37.2%から34.8%に変更しております。