福留ハム(2291)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 5億7659万
- 2009年3月31日 +99.14%
- 11億4822万
- 2009年12月31日 -86.57%
- 1億5416万
- 2010年3月31日 +657.64%
- 11億6801万
- 2010年9月30日 -68.05%
- 3億7321万
- 2010年12月31日
- -1億2544万
- 2011年3月31日
- 7億6807万
- 2011年9月30日 -28.02%
- 5億5289万
- 2012年3月31日 +38.95%
- 7億6825万
- 2012年9月30日 -26.33%
- 5億6599万
- 2013年3月31日 +76.57%
- 9億9934万
- 2013年9月30日 -62.22%
- 3億7752万
- 2014年3月31日 +59%
- 6億26万
- 2014年9月30日 -51.29%
- 2億9240万
- 2015年3月31日 +76.55%
- 5億1625万
- 2015年9月30日 +39.47%
- 7億2000万
- 2016年3月31日 +71.81%
- 12億3700万
- 2016年9月30日 -62.17%
- 4億6800万
- 2017年3月31日 +54.49%
- 7億2300万
- 2017年9月30日 -80.64%
- 1億4000万
- 2018年3月31日 +170.71%
- 3億7900万
- 2018年9月30日 -76.52%
- 8900万
- 2019年3月31日 -97.75%
- 200万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 2億9300万
- 2020年3月31日 -11.26%
- 2億6000万
- 2020年9月30日 -93.46%
- 1700万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 3億4900万
- 2021年9月30日 -79.94%
- 7000万
- 2022年3月31日 +192.86%
- 2億500万
- 2022年9月30日
- -1億6000万
- 2023年3月31日
- -4900万
- 2023年9月30日 -383.67%
- -2億3700万
- 2024年3月31日
- -1億7800万
- 2024年9月30日 -6.74%
- -1億9000万
- 2025年3月31日 -25.79%
- -2億3900万
- 2025年9月30日 -63.18%
- -3億9000万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑨ 継続企業の前提に関する重要事象等2025/06/24 10:55
当社グループは、当連結会計年度において、7期連続で営業損失を計上していること及び3期連続となる営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスになっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社グループは、当該状況を解消するために、経営戦略を徹底的に見直し、経営の立て直しに取り組み、企業価値の向上と成長に全力を尽くす方針であり、改善施策については、以下の5施策を決定しており、既に実行に着手しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2025/06/24 10:55
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、2億39百万円(前連結会計年度は1億78百万円の資金使用)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純損失6億14百万円、減価償却費4億18百万円、売上債権の減少額5億31百万円、仕入債務の減少額3億96百万円によるものであります。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等2025/06/24 10:55
当社グループは、当連結会計年度において、7期連続で営業損失を計上していること及び3期連続となる営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスになっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社グループは、当該状況を解消するために、経営戦略を徹底的に見直し、経営の立て直しに取り組み、企業価値の向上と成長に全力を尽くす方針であり、改善施策については、以下の5施策を決定しており、既に実行に着手しております。