- #1 事業等のリスク
⑨ 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において、重要な営業損失を計上していること及び、2期連続となる営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社グループは、当該状況を解消するために、「成長戦略構築」と「収益体質改善」を最重要課題 として、以下の4点に取り組んでまいります。
2024/06/25 9:46- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②キャッシュ・フローの状況
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、1億78百万円(前連結会計年度は49百万円の資金使用)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益1億79百万円、減価償却費4億40百万円、売上債権の増加額3億41百万円、仕入債権の増加額1億28百万円、投資有価証券売却益5億91百万円によるものであります。
2024/06/25 9:46- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において、重要な営業損失を計上していること及び、2期連続となる営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社グループは、当該状況を解消するために、「成長戦略構築」と「収益体質改善」を最重要課題 として、以下の4点に取り組んでまいります。
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