2291 福留ハム

2291
2026/03/18
時価
20億円
PER 予
5.01倍
2010年以降
赤字-65.37倍
(2010-2025年)
PBR
1.01倍
2010年以降
0.71-2.79倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
20.23%
ROA 予
3%
資料
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福留ハム(2291)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
1億7604万
2009年3月31日 +206.7%
5億3994万
2010年3月31日 +58.36%
8億5504万
2011年3月31日 -23.85%
6億5110万
2012年3月31日 -20.87%
5億1519万
2013年3月31日 -36.39%
3億2773万
2014年3月31日 -6.9%
3億512万
2015年3月31日 +22.86%
3億7488万
2016年3月31日 +61.92%
6億700万
2017年3月31日 -41.19%
3億5700万
2018年3月31日 -45.38%
1億9500万
2019年3月31日
-1億4900万
2020年3月31日 -259.73%
-5億3600万
2021年3月31日
-2億4300万
2022年3月31日 -53.09%
-3億7200万
2023年3月31日
-3億6500万
2024年3月31日 -14.79%
-4億1900万
2025年3月31日 -48.21%
-6億2100万

個別

2008年3月31日
1億4302万
2009年3月31日 +206.12%
4億3782万
2010年3月31日 +82.35%
7億9835万
2011年3月31日 -17.69%
6億5716万
2012年3月31日 -26.89%
4億8041万
2013年3月31日 -41.2%
2億8250万
2014年3月31日 -6.69%
2億6360万
2015年3月31日 +28.41%
3億3848万
2016年3月31日 +69.29%
5億7300万
2017年3月31日 -42.76%
3億2800万
2018年3月31日 -45.43%
1億7900万
2019年3月31日
-1億5000万
2020年3月31日 -256.67%
-5億3500万
2021年3月31日
-2億2800万
2022年3月31日 -64.04%
-3億7400万
2023年3月31日
-3億7300万
2024年3月31日 -13.14%
-4億2200万
2025年3月31日 -50.95%
-6億3700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
全社費用(注)△545△594
連結財務諸表の営業損失(△)△419△621
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、管理部門に係る費用であります。
2025/06/24 10:55
#2 事業等のリスク
⑨ 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において、7期連続で営業損失を計上していること及び3期連続となる営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスになっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社グループは、当該状況を解消するために、経営戦略を徹底的に見直し、経営の立て直しに取り組み、企業価値の向上と成長に全力を尽くす方針であり、改善施策については、以下の5施策を決定しており、既に実行に着手しております。
2025/06/24 10:55
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
しかしながら、上記コスト上昇分を商品価格に転嫁・値上げを実施した結果、加工品の生産量・販売量は低迷し、想定以上に厳しい経営になりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、246億21百万円(前年同期は251億93百万円)となりました。利益につきましては、営業損失は6億21百万円(前年同期は営業損失4億19百万円)、経常損失は6億14百万円(前年同期は経常損失4億4百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は、6億40百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益1億50百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/24 10:55
#4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において、7期連続で営業損失を計上していること及び3期連続となる営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスになっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社グループは、当該状況を解消するために、経営戦略を徹底的に見直し、経営の立て直しに取り組み、企業価値の向上と成長に全力を尽くす方針であり、改善施策については、以下の5施策を決定しており、既に実行に着手しております。
2025/06/24 10:55

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