2291 福留ハム

2291
2026/08/05
時価
17億円
PER 予
12.27倍
2010年以降
赤字-65.37倍
(2010-2026年)
PBR
0.69倍
2010年以降
0.71-2.79倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
5.63%
ROA 予
1.1%
資料
Link
CSV,JSON

福留ハム(2291)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
1億7604万
2009年3月31日 +206.7%
5億3994万
2010年3月31日 +58.36%
8億5504万
2011年3月31日 -23.85%
6億5110万
2012年3月31日 -20.87%
5億1519万
2013年3月31日 -36.39%
3億2773万
2014年3月31日 -6.9%
3億512万
2015年3月31日 +22.86%
3億7488万
2016年3月31日 +61.92%
6億700万
2017年3月31日 -41.19%
3億5700万
2018年3月31日 -45.38%
1億9500万
2019年3月31日
-1億4900万
2020年3月31日 -259.73%
-5億3600万
2021年3月31日
-2億4300万
2022年3月31日 -53.09%
-3億7200万
2023年3月31日
-3億6500万
2024年3月31日 -14.79%
-4億1900万
2025年3月31日 -48.21%
-6億2100万
2026年3月31日 -27.86%
-7億9400万

個別

2008年3月31日
1億4302万
2009年3月31日 +206.12%
4億3782万
2010年3月31日 +82.35%
7億9835万
2011年3月31日 -17.69%
6億5716万
2012年3月31日 -26.89%
4億8041万
2013年3月31日 -41.2%
2億8250万
2014年3月31日 -6.69%
2億6360万
2015年3月31日 +28.41%
3億3848万
2016年3月31日 +69.29%
5億7300万
2017年3月31日 -42.76%
3億2800万
2018年3月31日 -45.43%
1億7900万
2019年3月31日
-1億5000万
2020年3月31日 -256.67%
-5億3500万
2021年3月31日
-2億2800万
2022年3月31日 -64.04%
-3億7400万
2023年3月31日
-3億7300万
2024年3月31日 -13.14%
-4億2200万
2025年3月31日 -50.95%
-6億3700万
2026年3月31日 -25.12%
-7億9700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
全社費用(注)△594△619
連結財務諸表の営業損失(△)△621△794
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、管理部門に係る費用であります。
2026/06/23 12:06
#2 事業等のリスク
⑧ 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において、8期連続で営業損失を計上していること及び、4期連続となる営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスになっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社グループは、当該状況を解消するために、2025年10月に「事業再構築計画」を策定し、今後の競争力強化と収益体質の再構築ならびに企業価値の向上に具体的に取り組んでいます。
2026/06/23 12:06
#3 役員報酬(連結)
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、連結営業利益を主要な業績指標とし、その達成度に応じて算定しております。当該指標を選定した理由は、経営成績との連動性を明確にし、中長期的な企業価値向上への動機付けを図るためであります。
業績連動報酬の額の算定方法は、連結営業利益額の達成額により支給率を決定しております。なお、当期は営業損失であったため、当事業年度に係る業績連動報酬はありません。
業績目標及び評価については、その妥当性・客観性を確保するため、指名・報酬委員会に諮問することとし、取締役会は、指名・報酬委員会の答申内容を尊重することとしております。
2026/06/23 12:06
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この環境下、当社グループは、2025年10月1日に締結した「業務提携」を含めた「(2026年3月期から2029年3月期の4カ年における)事業再構築計画」を策定・実行し、収益力強化と企業価値向上に努めてまいりましたが、想定以上に厳しい経営となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、237億56百万円(前年同期は246億21百万円)となりました。利益につきましては、営業損失は7億94百万円(前年同期は営業損失6億21百万円)、経常損失は7億92百万円(前年同期は経常損失6億14百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億17百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失6億40百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/23 12:06
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において、8期連続で営業損失を計上していること及び、4期連続となる営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスになっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社グループは、当該状況を解消するために、2025年10月に「事業再構築計画」を策定し、今後の競争力強化と収益体質の再構築ならびに企業価値の向上に具体的に取り組んでいます。
2026/06/23 12:06

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。