無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 2485万
- 2014年3月31日 +474.87%
- 1億4289万
個別
- 2013年3月31日
- 2470万
- 2014年3月31日 +477.73%
- 1億4274万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日)2014/06/23 15:36
当連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 320,844 58,100 378,944 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 116,674 15,140 131,815
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 316,106 57,207 373,314 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 336,396 67,987 404,384 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の適用初年度開始前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/23 15:36
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門に係る設備投資額であります。2014/06/23 15:36
- #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/23 15:36
投資活動の結果使用した資金は、84百万円となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出1億50百万円、無形固定資産の取得による支出85百万円及び定期預金の払戻による収入1億円、有価証券の償還による収入50百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動の結果得られた資金は、6億円となりました。主な要因は、売上債権の減少5億83百万円、税金等調整前当期純利益3億13百万円、減価償却費4億13百万円及び仕入債務の減少2億60百万円、法人税等の支払額2億66百万円等によるものであります。2014/06/23 15:36
投資活動の結果使用した資金は、84百万円となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出1億50百万円、無形固定資産の取得による支出85百万円及び定期預金の払戻による収入1億円、有価証券の償還による収入50百万円等によるものであります。
財務活動の結果使用した資金は、10億61百万円となりました。主な要因は、短期借入金の純減額3億円及び長期借入金の返済による支出5億93百万円等によるものであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (ロ)無形固定資産(リース資産を除く)2014/06/23 15:36
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。