営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 1億4300万
- 2016年6月30日 -61.54%
- 5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/08/10 9:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △128 四半期連結損益計算書の営業利益 143
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/08/10 9:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △133 四半期連結損益計算書の営業利益 55 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売に関しましては、「花ソーセージ」シリーズのテレビCM放映や、コンビニエンスストア・ドラッグストアでの販売、そして「ロマンティック街道」シリーズに加え、マイスターこだわりの「広島港町ハム工房」シリーズや真空調理法の「ロースト」シリーズなどの高付加価値商品の販売強化を進めるとともに、ギフトにおきましても「宮島」・「弥山(みせん)」ギフトや佐賀牛・熊本牛・広島もち豚の食肉ギフトも含めて充実を図ってまいりました。さらには、確かな品質・確かな味わいのJAS上級シリーズを発売し、ロースハム・ベーコン・ウインナーとラインナップを増やし、売り場でのコーナー展開を充実させてまいりました。2016/08/10 9:21
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、67億25百万円(前年同四半期比4.7%減)となりました。利益につきましては、営業利益は55百万円(前年同四半期比61.6%減)、経常利益は96百万円(前年同四半期比43.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は50百万円(前年同四半期比55.0%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。