営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 3億1500万
- 2016年9月30日 -35.24%
- 2億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/11/11 9:46
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △258 四半期連結損益計算書の営業利益 315
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/11/11 9:46
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △296 四半期連結損益計算書の営業利益 204 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売に関しましては、「花ソーセージ」シリーズのテレビCM放映や福留ハムの今を伝える情報誌”ザ・プレミアムブック”を創刊し、販売促進に繋げ、コンビニエンスストア・ドラッグストアでの販売、そして「ロマンティック街道」シリーズに加え、マイスターこだわりの「広島港町ハム工房」シリーズや真空調理法の「ロースト」シリーズなどの高付加価値商品の販売強化を進めてまいりました。また、ギフトにおきましても「宮島」・「弥山(みせん)」ギフトや佐賀牛・熊本牛・広島もち豚の食肉ギフトも含めて充実を図ってまいりました。さらには、地元プロ野球球団である広島東洋カープとのタイアップ商品を発売し、応援セールや優勝セールを実施し、販売の拡大を図ってまいりました。2016/11/11 9:46
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、135億17百万円(前年同四半期比5.8%減)となりました。利益につきましては、営業利益は2億4百万円(前年同四半期比35.1%減)、経常利益は2億39百万円(前年同四半期比 29.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億72百万円(前年同四半期比15.1%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。