営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 1億700万
- 2018年9月30日
- -5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/13 9:50
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △263 四半期連結損益計算書の営業利益 107
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/13 9:50
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △272 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売に関しましては、「JAS特級あらびきポークウインナー」のCM放映を継続し、販売強化を図るとともに、商標登録ブランド「ロマンティック街道」シリーズに加え、オリジナル商品「花ソーセージ」などの重点商品の販売に注力してまいりました。2018/11/13 9:50
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、競合他社との価格競争の激化や西日本豪雨災害等の自然災害の影響などにより、128億33百万円(前年同四半期比2.1%減)となりました。利益につきましては、国内牛肉相場の高値継続や製造コスト、物流コスト等の上昇などにより、営業損失は54百万円(前年同四半期は営業利益1億7百万円)、経常損失は33百万円(前年同四半期は経常利益1億26百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は43百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億54百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。